【新商品情報】 微細欠陥の検出能力を大幅強化した画像処理システム「XG-Xシリーズ」登場。詳細は こちら!

アンプ内蔵型CMOSレーザセンサ
LR-Z シリーズ

NEW 最大検出距離500mmのハイパワータイプ登場!

堅牢メタルボディ色や傾きの影響を受けにくい距離設定型レーザセンサ

1黒・金属ワークを確実に検出

黒・金属ワークを確実に検出

「CMOSイメージセンサ+レーザ光源」の組み合わせにより、ワークまでの距離で検出することが可能になります。
また、センサが受光量をモニタし、受光量レベルが最適な状態になるように光量コントロールします。その調整幅は最大200万倍。
これにより、色や傾きの影響を受けずに検出できます。

2薄物・透明ワークにも対応

薄物・透明ワークにも対応

新機能「背景チューニング」により、ワークまでの距離と受光量で検出することが可能になります。
背景までの距離と受光量を登録し、それ以外の状態に変化すれば検出します。
これにより、薄いワークや透明ワークにも対応することができます。

背景チューニングの詳細はこちら

3安心構造

安心構造

SUS316L製の堅牢ボディで衝撃に強く、IP68/69Kの防水性も装備。外乱耐性にも優れ、あらゆる環境でお手軽に使用頂けます。

仕様・詳細をカタログで見る

カタログダウンロード

LR-Zシリーズ アンプ内蔵型CMOSレーザセンサ カタログ

光電センサのよくあるお悩み解決しませんか?

センサメーカーが作った教科書「センサとは何か?」

工場のセンサを原理別に解説

最適な機器選定を実現

判別変位センサの選び方

通信とネットワークを解説