汎用タイプデジタルレーザセンサ
LV-N シリーズ

検出の「確実性」とお客様にとっての「簡単さ」こだわりの詰まった最新のアンプ分離型レーザセンサ

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3大特長

1. ワンクリックで「感度設定」&「表示統一」

ボタンをたった一回押すだけで、「感度設定」と「表示統一」を同時におこなうことができます。
ワンクリックだから、誰でも確実・簡単に感度設定ができます。
また、誰が見ても同じ状態把握ができるため、確実・簡単に予防保全が可能です。

2. レーザだから”見える・離せる・狙える”

レーザ光の特長は、まず"見える"こと。
どこを検出しているのか目で見てわかるので、設置時の位置合わせも簡単。
また、長距離でも光が広がらず小スポットのままだから、設置自由度が高く高精度に検出できます。

スポットが見えるから
設置が簡単

距離が離せるから
設置位置に困らない

光が広がらないから
狭い隙間でも使用できる

3. 多彩なバリエーションで難しい条件も解決

穴越しや狭い隙間から狙える同軸構造タイプ、シリーズ最小のΦ50μm極小スポットタイプ、30mm平行光エリアタイプ、透明体検出タイプなど、多彩なバリエーションのセンサヘッドをご用意。
難しい条件の検出も確実に解決します。

LV-NH32 スポット可変

検出距離は1.2mまで。
どの距離でもスポット可変。

LV-NH62 標準回帰反射

1mまでΦ1.5mmの小スポット。
最大8mまで検出可能な同軸型。

LV-S62 平行光エリア

透明体検出の弱点を追究。
エリア・小スポット切替可。

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