レコードレコード (LAN)
テンプレート説明
外部機器同士の通信の間にポートミラーリング機能を持つマネージドスイッチを接続し、ミラーリングされた通信データをレコードします。
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1
ミラーポートへの接続
LANユニット(ETH1)をマネージドスイッチのミラーポートに接続します。 -
2
通信データのレコード
Sleepループで待機し、ミラーリングされたパケットをレコードします。 -
3
手動での開始・終了
実行ボタンでレコード開始、停止ボタンで終了します。
初期ユニット配置
・スロット1:LANユニット(TC-IFLAN) ※1
・スロット1:LANユニット(TC-IFLAN) ※1
※1 ユニットを別スロットへ変更する場合、ユニット設定のスロット割り付け変更を行うことで、設定値などを引き継ぎ可能です。
接続図
外部機器同士の通信の間にポートミラーリング機能を持つマネージドスイッチを接続し、ミラーリングされた通信データをレコードします。
以下、ユニット設定 LAN配線イメージ(モニター接続)
設定変数
設定変数はありません。
使用方法
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手順 |
操作 |
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1 |
TC-3000のLANユニットを接続図のとおりマネージドスイッチのミラーポートに接続する |
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2 |
テスト実行ボタンを押してレコードを開始する |
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3 |
テスト停止ボタンを押してレコードを終了する |
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4 |
テスト実行データを保存するを選択する |
トピックリスト